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院長ブログ

アマビエ(2020.04.27更新)

江戸後期(19世紀中ごろ)、肥後の国(熊本)の海に夜な夜な光る半人半魚のアマビエと呼ばれる妖怪が現れ、「これから6年間は豊作だが病気がはやる。しかし、私の姿を映して人に見せると病気から逃れることができるから、映して人に見せなさい。」と言って消えたという言い伝えがあるそうです。

当院でも入り口にオリジナルのアマビエを掲示し、手指消毒の啓発活動に努めております。来院時はマスク装着、行き帰りに手指消毒をお願いいたします。

  

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